アクセルライズの理念『愛・感謝・調和・進化・循環・奉仕』について

今日は、私たちアクセルライズの理念についてお話したいと思います。

ちょっと、長いんじゃ・・・と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。(笑)

でも、考えた末、ここに全て集約されてしまいました。

ひとつひとつ見てみると、月並みな感じもしますが、ひとつひとつが欠かせないものなんですよね。

①愛

・お客様やスタッフ同士、愛を持って接する。お客様には心を込めたサービスを提供する

愛とは心をもってつながること。愛-つながり―感謝はセットである。

愛は宗教やスピリチュアルなどの概念すべてにおいて矛盾を生まないもの。

②感謝

行為としての感謝はもちろんのこと、わきあがる感謝の思いに立ち返る。この、自然に「沸き上がる感謝」が、つながりであり、愛の原点となります。

つまり、なんらかの行為に対して「感謝」するのではなく、そもそもここに在ることに感謝ができることが大切です。

有難いの反対語は当たり前、であり、当たり前となると感謝ができません。

また、「ありがとう」という言葉の波動はすごいものだ、ということをどこかで聞いたことがありませんか?

そもそも日本語の「カナ」にはパワーが宿っています。

カナは神代文字のヲシテの母音から生まれたもので、ヲシテの母音は

ウツホ(宇宙そのもの)、カゼ(風の流れ)、ホ(火の力)、ミヅ(水の流れ)、ハニ(土のように固まる) というように、もともと日本人は言霊を大切にしていたことがわかります。

宇宙の創造神アメミヲヤが「ウ」という言霊を渦の中心に発したことにより生まれた左右の渦からできた「ヲシテ文字」。「アイウエオ」はここから生まれました。

③調和

周りの人々と調和する。「協力」と似ているように思いますが、「調和」はそれがナチュラルなものである。

調和、とは 全体がほどよく釣り合って、矛盾や衝突などがなく、まとまっていること。また、そのつりあい。英語ではharmony(goo辞書より)。

やはり辞書でも自然であることが特徴的とあります。

④進化

常に自分自身がよりよくなるように心がける

いつでも見直し、改善できるものはどんどんしていく。個人レベルでもチームレベルでも。

⑤循環

エネルギーやお金は循環するものと考える。人間の血液が心臓から出て動脈から静脈を通って、心臓に還ってくるように。

かけたエネルギーやお金も同じである。

⑥奉仕

大いなる存在(神、や創造主、大宇宙など)に奉仕する心構え

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